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	<title>やっぱり死刑廃止ってのは納得がいかない へのコメント</title>
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		<title>竹本護 より</title>
		<link>http://www.qyen.info/archives/2006/12/post_585.html#comment-1019</link>
		<dc:creator>竹本護</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 17:25:02 +0000</pubDate>
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		<description>　【死刑の是非・正当不当の問題】は古来より賢人識者をもってしても容易には決着をつけることのできなかった”汎人類的難題”ですが、
　私（筆者・竹本護）は、哲学者として、
　『【契約主義】という新政治哲学』と『【生命に関する八種の公理命題】という新生命観』に基づき
　『【公理命題死刑論】と命名しました新死刑正当論』
　を提唱します。
　ホームページのＵＲＬは
　【　http://www1.odn.ne.jp/shikei-ron　】
　です。
　当ホームページにおいては、
　「適用対象国家として現日本国ではなく【日本契約国】という未来国家を想定し、かつ、「『生命に関する八種の公理命題』を基幹的前提として『計１３種の死刑正当条件』を列示した新死刑理論体系を構築する」
　という従来のいかなる死刑正当論・肯定論においても見られなかったまったく新しい発想で展開される
　【究極の死刑正当理論体系＝公理命題死刑論】
　を主張しております。
　法曹関係者はもとより一般国民においても存廃賛否のいずれの論者であるかを問わず真剣に死刑の是非・正当不当のいかんを考えておられる諸賢ならば必ず読んでもらいたい死刑論稿ですが、
　とりわけ死刑廃止論者・反対論者で「われこそは理論理屈に自信あり」と思われる諸賢は勇躍一番、論難論破に挑戦して来ていただきたいものです。
　読み進められるにつれて「諸賢らの今までの主張がいかに心情偏重と非理性的理屈および人道意識的自己満足に安住していたか」をまざまざと思い知らされるはずです。
　申すまでもなく【人の命】というものはあらゆる思想存在の中で最も重い尊厳と価値を持ったものです。
　【死刑】とは、たとえ殺人犯（死刑相当殺人犯）のものとはいえ『国家がその【人の命】を強制的に奪う（処刑する）厳粛な政治的社会的行為』のことですから、「その正当性に対する厳密にして確定的な考察と理論保障」なくしてその制度的採用も執行も行なうべきものではありません。
　その『厳密にして確定的な考察と理論保障』を行なった論稿が本稿であり、
　当然分量的にも４００字詰め原稿換算で４００枚以上と長大ですし、『いかなる廃止論者・反対論者にも突き崩されることのない完璧な正当理論体系』を構築すべく
　「各論題ごとに『前提と推論という論理の階段を一段一段緻密に積み上げて最終的結論を定める』という丁寧かつ堅実な推論手法」
　を採っていますから、『思惟思索する覚悟』のない安易な心構えでは読みこなせないことは必定です。
　そのかわり読み終えれば存廃賛否の主張の立場を超えて「生命や死刑というものに対してこんな見方・考え方もあるのか」と
　『未知未見未聞にして異次元の理論世界・真理世界』
　を見た満足感に存分にひたれることを保証します。
　ぜひ”闘読”に”挑戦”してみて下さい。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　【死刑の是非・正当不当の問題】は古来より賢人識者をもってしても容易には決着をつけることのできなかった”汎人類的難題”ですが、<br />
　私（筆者・竹本護）は、哲学者として、<br />
　『【契約主義】という新政治哲学』と『【生命に関する八種の公理命題】という新生命観』に基づき<br />
　『【公理命題死刑論】と命名しました新死刑正当論』<br />
　を提唱します。<br />
　ホームページのＵＲＬは<br />
　【　http://www1.odn.ne.jp/shikei-ron　】<br />
　です。<br />
　当ホームページにおいては、<br />
　「適用対象国家として現日本国ではなく【日本契約国】という未来国家を想定し、かつ、「『生命に関する八種の公理命題』を基幹的前提として『計１３種の死刑正当条件』を列示した新死刑理論体系を構築する」<br />
　という従来のいかなる死刑正当論・肯定論においても見られなかったまったく新しい発想で展開される<br />
　【究極の死刑正当理論体系＝公理命題死刑論】<br />
　を主張しております。<br />
　法曹関係者はもとより一般国民においても存廃賛否のいずれの論者であるかを問わず真剣に死刑の是非・正当不当のいかんを考えておられる諸賢ならば必ず読んでもらいたい死刑論稿ですが、<br />
　とりわけ死刑廃止論者・反対論者で「われこそは理論理屈に自信あり」と思われる諸賢は勇躍一番、論難論破に挑戦して来ていただきたいものです。<br />
　読み進められるにつれて「諸賢らの今までの主張がいかに心情偏重と非理性的理屈および人道意識的自己満足に安住していたか」をまざまざと思い知らされるはずです。<br />
　申すまでもなく【人の命】というものはあらゆる思想存在の中で最も重い尊厳と価値を持ったものです。<br />
　【死刑】とは、たとえ殺人犯（死刑相当殺人犯）のものとはいえ『国家がその【人の命】を強制的に奪う（処刑する）厳粛な政治的社会的行為』のことですから、「その正当性に対する厳密にして確定的な考察と理論保障」なくしてその制度的採用も執行も行なうべきものではありません。<br />
　その『厳密にして確定的な考察と理論保障』を行なった論稿が本稿であり、<br />
　当然分量的にも４００字詰め原稿換算で４００枚以上と長大ですし、『いかなる廃止論者・反対論者にも突き崩されることのない完璧な正当理論体系』を構築すべく<br />
　「各論題ごとに『前提と推論という論理の階段を一段一段緻密に積み上げて最終的結論を定める』という丁寧かつ堅実な推論手法」<br />
　を採っていますから、『思惟思索する覚悟』のない安易な心構えでは読みこなせないことは必定です。<br />
　そのかわり読み終えれば存廃賛否の主張の立場を超えて「生命や死刑というものに対してこんな見方・考え方もあるのか」と<br />
　『未知未見未聞にして異次元の理論世界・真理世界』<br />
　を見た満足感に存分にひたれることを保証します。<br />
　ぜひ”闘読”に”挑戦”してみて下さい。</p>
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		<title>竹本護 より</title>
		<link>http://www.qyen.info/archives/2006/12/post_585.html#comment-1018</link>
		<dc:creator>竹本護</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 17:24:35 +0000</pubDate>
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		<description>　【死刑の是非・正当不当の問題】は古来より賢人識者をもってしても容易には決着をつけることのできなかった”汎人類的難題”ですが、
　私（筆者・竹本護）は、哲学者として、
　『【契約主義】という新政治哲学』と『【生命に関する八種の公理命題】という新生命観』に基づき
　『【公理命題死刑論】と命名しました新死刑正当論』
　を提唱します。
　ホームページのＵＲＬは
　【　http://www1.odn.ne.jp/shikei-ron　】
　です。
　当ホームページにおいては、
　「適用対象国家として現日本国ではなく【日本契約国】という未来国家を想定し、かつ、「『生命に関する八種の公理命題』を基幹的前提として『計１３種の死刑正当条件』を列示した新死刑理論体系を構築する」
　という従来のいかなる死刑正当論・肯定論においても見られなかったまったく新しい発想で展開される
　【究極の死刑正当理論体系＝公理命題死刑論】
　を主張しております。
　法曹関係者はもとより一般国民においても存廃賛否のいずれの論者であるかを問わず真剣に死刑の是非・正当不当のいかんを考えておられる諸賢ならば必ず読んでもらいたい死刑論稿ですが、
　とりわけ死刑廃止論者・反対論者で「われこそは理論理屈に自信あり」と思われる諸賢は勇躍一番、論難論破に挑戦して来ていただきたいものです。
　読み進められるにつれて「諸賢らの今までの主張がいかに心情偏重と非理性的理屈および人道意識的自己満足に安住していたか」をまざまざと思い知らされるはずです。
　申すまでもなく【人の命】というものはあらゆる思想存在の中で最も重い尊厳と価値を持ったものです。
　【死刑】とは、たとえ殺人犯（死刑相当殺人犯）のものとはいえ『国家がその【人の命】を強制的に奪う（処刑する）厳粛な政治的社会的行為』のことですから、「その正当性に対する厳密にして確定的な考察と理論保障」なくしてその制度的採用も執行も行なうべきものではありません。
　その『厳密にして確定的な考察と理論保障』を行なった論稿が本稿であり、
　当然分量的にも４００字詰め原稿換算で４００枚以上と長大ですし、『いかなる廃止論者・反対論者にも突き崩されることのない完璧な正当理論体系』を構築すべく
　「各論題ごとに『前提と推論という論理の階段を一段一段緻密に積み上げて最終的結論を定める』という丁寧かつ堅実な推論手法」
　を採っていますから、『思惟思索する覚悟』のない安易な心構えでは読みこなせないことは必定です。
　そのかわり読み終えれば存廃賛否の主張の立場を超えて「生命や死刑というものに対してこんな見方・考え方もあるのか」と
　『未知未見未聞にして異次元の理論世界・真理世界』
　を見た満足感に存分にひたれることを保証します。
　ぜひ”闘読”に”挑戦”してみて下さい。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　【死刑の是非・正当不当の問題】は古来より賢人識者をもってしても容易には決着をつけることのできなかった”汎人類的難題”ですが、<br />
　私（筆者・竹本護）は、哲学者として、<br />
　『【契約主義】という新政治哲学』と『【生命に関する八種の公理命題】という新生命観』に基づき<br />
　『【公理命題死刑論】と命名しました新死刑正当論』<br />
　を提唱します。<br />
　ホームページのＵＲＬは<br />
　【　http://www1.odn.ne.jp/shikei-ron　】<br />
　です。<br />
　当ホームページにおいては、<br />
　「適用対象国家として現日本国ではなく【日本契約国】という未来国家を想定し、かつ、「『生命に関する八種の公理命題』を基幹的前提として『計１３種の死刑正当条件』を列示した新死刑理論体系を構築する」<br />
　という従来のいかなる死刑正当論・肯定論においても見られなかったまったく新しい発想で展開される<br />
　【究極の死刑正当理論体系＝公理命題死刑論】<br />
　を主張しております。<br />
　法曹関係者はもとより一般国民においても存廃賛否のいずれの論者であるかを問わず真剣に死刑の是非・正当不当のいかんを考えておられる諸賢ならば必ず読んでもらいたい死刑論稿ですが、<br />
　とりわけ死刑廃止論者・反対論者で「われこそは理論理屈に自信あり」と思われる諸賢は勇躍一番、論難論破に挑戦して来ていただきたいものです。<br />
　読み進められるにつれて「諸賢らの今までの主張がいかに心情偏重と非理性的理屈および人道意識的自己満足に安住していたか」をまざまざと思い知らされるはずです。<br />
　申すまでもなく【人の命】というものはあらゆる思想存在の中で最も重い尊厳と価値を持ったものです。<br />
　【死刑】とは、たとえ殺人犯（死刑相当殺人犯）のものとはいえ『国家がその【人の命】を強制的に奪う（処刑する）厳粛な政治的社会的行為』のことですから、「その正当性に対する厳密にして確定的な考察と理論保障」なくしてその制度的採用も執行も行なうべきものではありません。<br />
　その『厳密にして確定的な考察と理論保障』を行なった論稿が本稿であり、<br />
　当然分量的にも４００字詰め原稿換算で４００枚以上と長大ですし、『いかなる廃止論者・反対論者にも突き崩されることのない完璧な正当理論体系』を構築すべく<br />
　「各論題ごとに『前提と推論という論理の階段を一段一段緻密に積み上げて最終的結論を定める』という丁寧かつ堅実な推論手法」<br />
　を採っていますから、『思惟思索する覚悟』のない安易な心構えでは読みこなせないことは必定です。<br />
　そのかわり読み終えれば存廃賛否の主張の立場を超えて「生命や死刑というものに対してこんな見方・考え方もあるのか」と<br />
　『未知未見未聞にして異次元の理論世界・真理世界』<br />
　を見た満足感に存分にひたれることを保証します。<br />
　ぜひ”闘読”に”挑戦”してみて下さい。</p>
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	<item>
		<title>匿名 より</title>
		<link>http://www.qyen.info/archives/2006/12/post_585.html#comment-1017</link>
		<dc:creator>匿名</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 19:03:11 +0000</pubDate>
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		<description>「ゲップがでるほどケアした後で物申せ」ですね。
HPでは著名人が偉そうに能書きたれてるだけにしか見えません。
廃止論で真剣に目を通せるのは、
被害者遺族意見か「死刑因を自宅に住まわせる覚悟のある人の意見」のみです。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「ゲップがでるほどケアした後で物申せ」ですね。<br />
HPでは著名人が偉そうに能書きたれてるだけにしか見えません。<br />
廃止論で真剣に目を通せるのは、<br />
被害者遺族意見か「死刑因を自宅に住まわせる覚悟のある人の意見」のみです。</p>
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	<item>
		<title>ブロガー（志望） より</title>
		<link>http://www.qyen.info/archives/2006/12/post_585.html#comment-1016</link>
		<dc:creator>ブロガー（志望）</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 08:32:08 +0000</pubDate>
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		<description>お邪魔します。
&gt;アムネスティは「犯罪被害者は別個の問題、死刑の存廃問題とは関係ない」と主張していますが、どうして関係ないのでしょうね。理解不能です。
　お言葉ですがそれ「自体」は正しいと思います。刑罰はあくまで
「加害者の行為」を問題にするものですから。それは被害者を守る
ためのものなのですが。かつて日本で「人に切りつけて死刑に
なった殿様の家臣がその切りつけられた相手を殺害する」事件があ
りましたから（しかも切りつけられた相手は悪者にされてしまいま
した）。
　人権には「何を以って人権とするか」という問題があります。そ
れは評論家の呉智英が言うように「なぜ仇討権が認められないの
か」を考えれば分かる事です。アムネスティやいわゆる人権派と称
する人達の場合は「自分達が人権と考えるものが人権である」とで
も思っているのではないでしょうか。それにアムネスティは「人権
を守れ」と主張する団体であっても実際に人権を守るわけではない
のではないでしょうか（虐殺や弾圧等を実際に止めてくれるわけで
はないし、凶悪犯等を引き受けてくれるわけでは無い？）。「言う
だけ」である以上言っている内容が受け入れられなければ「それま
で」なのでは。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お邪魔します。<br />
>アムネスティは「犯罪被害者は別個の問題、死刑の存廃問題とは関係ない」と主張していますが、どうして関係ないのでしょうね。理解不能です。<br />
　お言葉ですがそれ「自体」は正しいと思います。刑罰はあくまで<br />
「加害者の行為」を問題にするものですから。それは被害者を守る<br />
ためのものなのですが。かつて日本で「人に切りつけて死刑に<br />
なった殿様の家臣がその切りつけられた相手を殺害する」事件があ<br />
りましたから（しかも切りつけられた相手は悪者にされてしまいま<br />
した）。<br />
　人権には「何を以って人権とするか」という問題があります。そ<br />
れは評論家の呉智英が言うように「なぜ仇討権が認められないの<br />
か」を考えれば分かる事です。アムネスティやいわゆる人権派と称<br />
する人達の場合は「自分達が人権と考えるものが人権である」とで<br />
も思っているのではないでしょうか。それにアムネスティは「人権<br />
を守れ」と主張する団体であっても実際に人権を守るわけではない<br />
のではないでしょうか（虐殺や弾圧等を実際に止めてくれるわけで<br />
はないし、凶悪犯等を引き受けてくれるわけでは無い？）。「言う<br />
だけ」である以上言っている内容が受け入れられなければ「それま<br />
で」なのでは。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>nomad ◆2EuVECbCWc より</title>
		<link>http://www.qyen.info/archives/2006/12/post_585.html#comment-1015</link>
		<dc:creator>nomad ◆2EuVECbCWc</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 03:53:35 +0000</pubDate>
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		<description>人の命には重さがある。
で、重さの違いもある。
重い命と軽い命がある。
と俺は思っているので死刑廃止反対。
アムネスティは被害者のケアをえらい勢いでやりまくってゲップがでるほどケアした後で物申せ。被害者への経済的ケアも忘れずにな。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>人の命には重さがある。<br />
で、重さの違いもある。<br />
重い命と軽い命がある。<br />
と俺は思っているので死刑廃止反対。<br />
アムネスティは被害者のケアをえらい勢いでやりまくってゲップがでるほどケアした後で物申せ。被害者への経済的ケアも忘れずにな。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>DH より</title>
		<link>http://www.qyen.info/archives/2006/12/post_585.html#comment-1014</link>
		<dc:creator>DH</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 13:06:21 +0000</pubDate>
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		<description>はじめまして。早速ですが
＞アムネスティーが犯罪被害者へのケアをやってるなんてのは聞いた事が無いんだが。
まずそっちをやって被害者のケアは十分だからもう死刑なんて必要ないってするのが本筋じゃないのかと
全く同感です。アムネスティは「犯罪被害者は別個の問題、死刑の存廃問題とは関係ない」と主張していますが、どうして関係ないのでしょうね。理解不能です。
御紹介の「著名人メッセージ」に登場する方々ですが、仲間内でしか通用しない理念・論理を唱えるだけで「理解できない方が悪い」と言わんばかりの姿勢には共感を覚えることができないですね。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。早速ですが<br />
＞アムネスティーが犯罪被害者へのケアをやってるなんてのは聞いた事が無いんだが。<br />
まずそっちをやって被害者のケアは十分だからもう死刑なんて必要ないってするのが本筋じゃないのかと<br />
全く同感です。アムネスティは「犯罪被害者は別個の問題、死刑の存廃問題とは関係ない」と主張していますが、どうして関係ないのでしょうね。理解不能です。<br />
御紹介の「著名人メッセージ」に登場する方々ですが、仲間内でしか通用しない理念・論理を唱えるだけで「理解できない方が悪い」と言わんばかりの姿勢には共感を覚えることができないですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>思い付くまま雑感文 より</title>
		<link>http://www.qyen.info/archives/2006/12/post_585.html#comment-1020</link>
		<dc:creator>思い付くまま雑感文</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 12:59:18 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;strong&gt;死刑執行&lt;/strong&gt;

４人死刑執行：日弁連、アムネスティ日本などが抗議
　
　死刑執行を受け、超党派の国会議員で作る「死刑廃止を推進する議員連盟」（亀井静香会長）は２５日、「昨...
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>死刑執行</strong></p>
<p>４人死刑執行：日弁連、アムネスティ日本などが抗議<br />
　<br />
　死刑執行を受け、超党派の国会議員で作る「死刑廃止を推進する議員連盟」（亀井静香会長）は２５日、「昨&#8230;</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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